イベント情報一覧

2016.11.06

【終了】言語文化研究所 日本語教育公開学術講演会 「日本語教育最前線」

タイトル 「日本語教育最前線」
日時・
場所
平成28年11月26日(土)13:30~15:30
聖徳大学10号館14階

※参加費無料(事前申込不要)
演題・
講師

「FonF (フォーカス・オン・フォーム)に基づく指導の効果と問題点」
講師:北村弘明(聖徳大学言語文化研究所教授)

「“状況”から始まる教室活動」
講師:小林ミナ(早稲田大学日本語教育研究科教授)

内容 地域日本語ボランティア教室や日本語学校の指導者等を対象に、昨今の外国人に対する日本語指導の課題や最新の傾向について講演します。特に「生活者としての外国人」に対する日本語教育のあり方を「コミュニケーション」や「語用論」「文法」などの観点から考察します。
チラシ チラシのPDFファイルはこちら

2016.11.05

【終了】生涯学習研究所フォーラム 「多世代の交流を通じた“まちづくり”を目指して」

タイトル 多世代の交流を通じた“まちづくり”を目指して
日時・
場所
平成28年11月19日(土)14:00~16:30(開場:13:30)
聖徳大学10号館14階

※参加費無料(事前申込不要)
内容 今年で18回目となる生涯学習フォーラム。今回は、「多世代の交流を通じた“まちづくり”」を生涯学習・社会教育の視点から考えてみませんか?
講演では、沖縄大学名誉教授の加藤彰彦氏をお招きし、「多世代の交流を通じた“まちづくり”」について、ご自身の研究・実績活動を通じて出会った事例を交えながらご講演いただきます。
講演後は、参加者と共に今後の地域コミュニティの在り方について議論します。
ぜひ、お誘いの上ご来場ください。
演題・講師 「子どもとつくる地域づくりー暮らしの中の子ども学ー」
講師:加藤 彰彦 (沖縄大学名誉教授)
コーディネーター:神谷 明宏(聖徳大学児童学部准教授)
チラシ チラシのPDFファイルはこちら
URL 生涯学習研究所のホームページはこちら

2016.10.31

【終了】聖徳大学 食に関する講演会

タイトル 聖徳大学 食に関する講演会
日時・
場所
1日目:平成28年11月12日(土)14:00~15:30
2日目:平成28年11月13日(日)14:00~15:30
聖徳大学1号館

※事前申込不要・入退場自由・参加費無料

1日目
(11/12)

「フードスペシャリストの夢と社会貢献を考える」
 
フードスペシャリスト資格とはどのようなものなのか、これから資格を取得しようという学生や一般市民の方には、資格を活かして活躍している姿をイメージしづらいという課題があります。
本講演では、社会で活躍するフードスペシャリスト資格取得者を講師に招き、パネルディスカッションを通して、資格を取ることの意味や資格を生かしての活動、有資格者としての社会的責任等について、参加者の皆さんと一緒に考えます。
2日目
(11/13)
「メタボ・ロコモを予防する身体活動・運動」
講師 宮地 元彦
(国立研究開発法人医薬基盤・健康・栄養研究所健康増進研究部 部長)
 
メタボ(メタボリックシンドローム)とロコモ(ロコモティブシンドローム)は、健康寿命の延伸を阻害する要因として注目されている健康管理上の問題です。
本講演では、この2つの要因の予防・改善法として、「健康づくりのための身体活動・運動の実践」のための正しい知識について説明します。
チラシ

2016.08.30

【終了】言語文化研究所講演会 「天災は忘れた頃来る」か? ~地震災害から考える~

タイトル 「天災は忘れた頃来る」か? ~地震災害から考える~
日時
場所
平成28年10月15日(土)13:00~14:30
聖徳大学10号館14階

※参加費無料(事前申込不要)
内容  「平成28年(2016年)熊本地震」による大被害は記憶に新しく、また、先の東日本大震災により甚大な被害を受けた被災地はいまだ復興の途上にあります。
昔から「天災は忘れた頃来る」という言葉を耳にします。地震に限らず自然災害が大きな被害をもたらすことが恐れられているにもかかわらず、一方では、このような言葉が引き継がれることが不思議な気もします。日々の忙しい生活の中では「咽元過ぎれば熱さを忘れる」になりがちであるためかもしれません。
ここ松戸市も地震災害とは無縁ではありません。災害対策には自らや家族などの身に起こることを想定しておくことが大事ですが、経験していないことを想像することは難しい面があります。本講演は、地震と災害等について知っていただいたうえで、地震災害を想像し準備を再度見直していただくこと、を目指しています。
講師 鉢嶺 猛 (元東京管区気象台長)
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2016.08.30

【終了】心理教育相談所 第11回講演会 「認知症を理解し、地域で支える」

タイトル 認知症を理解し、地域で支える
日時
場所
平成28年10月1日(土)13:00~15:00
聖徳大学10号館14階

※参加費無料(事前申込不要)
内容 認知症は他人ごとではなく、地域の問題でもあるという意味で、認知症を正しく理解し、地域全体で支えるという視点が大切です。認知症と一般的なもの忘れの違い、認知症の種類、認知症の人の置かれている状況、認知症の症状の理解、認知症の人への対応の基本、家族の抱える問題点と課題、家族の心がまえなどを理解し、認知症になっても安心して暮らせる街を目指しましょう。
講師 加藤 伸司
(東北福祉大学総合福祉学部福祉心理学科教授、認知症介護研究・研修仙台センター長)
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URL 心理教育相談所のホームページはこちら

2016.06.15

【終了】児童学研究所 生涯学習研究所 「アートパーク9」

 

タイトル
児童学研究所 生涯学習研究所
「アートパーク9」-にちようびの野望-
対象 幼児・小学生(親子で参加可)
日時・会場 平成28年7月3日(日)10:00~15:00
小雨決行 雨天の場合7月17日(日)に延期
松戸中央公園
※いつでも参加OK・参加費無料
チラシ チラシのPDFファイルはこちら
URL アートパークプロジェクトのブログはこちら         
※外部リンクが開きます

2016.05.23

【終了】心理教育相談所 第10回講演会「DVを知る講座~大切な人といい関係を築くために~」

【完成】DVを知る講座
タイトル
DVを知る講座
     ~大切な人といい関係を築くために~
日時

場所

平成28年7月16日(土) 13:00~14:30
聖徳大学10号館 14階

※参加費無料(定員100名)
内容
DV(ドメスティック・バイオレンス)は親密な間柄で起きる暴力です。全国の相談件数は10万件を超え、年々増加しています。DVは周囲から見えづらく、特に精神的な暴力(心理的虐待)は当事者自身も気づかないまま、被害が長期間に及んでしまうことも少なくありません。
心身の健康を保ち、親密な間柄の相手と「いい関係」をどのように築いていくのか。本講演会では参加者がそれぞれの身近な人との関係をいま一度見つめ直し、「パートナーシップ」について共に考えます。
講師
山中 多民子(DV・虐待予防研究会代表)
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 心理教育相談所のホームページはこちら

2016.04.25

平成28年度 松戸子育てカレッジ「子育てサポーター講座」開催

タイトル 松戸子育てカレッジ「子育てサポーター講座」

・会場

・時間

・内容

聖徳大学10号館5階

各日10:00~11:00

  • 5月6日(金)  「子どもと一緒に楽しい食卓を」
  • 6月3日(金)  「あかちゃんがにっこりする絵本」
  • 7月8日(金)  「子どもの病気と予防接種」
  • 8月5日(金)  「やりとりを楽しもう」
  • 10月14日(金)  「子どもの心の育ち方・育て方」
  • 11月11日(金)  「外国から見える日本の子育て」
  • 12月9日(金)  「子どもの絵の魅力」
  • 2月10日(金)  「人形劇であそぶ」
  • 3月17日(金)  「子どものやる気を引き出すには」
申込

要申込 (定員 40名)

お電話、またはメールにてお申込みを受け付けています。

  • 電話番号 047-365-1111(代) 聖徳大学
    ※知財戦略課 松戸子育てカレッジ係とお伝えください。
  • メール tancoc@seitoku.ac.jp
    ※件名を「松戸子育てカレッジ申込み」とし、お名前・連絡先・
       参加希望日をご記入ください。
参加費 1回 100円 (保険料としてお納めいただきます)
チラシ チラシのPDFファイルはこちら
ホーム
ページ
子育てカレッジの詳細についてはホームページをご覧ください。
http://www.seitoku.ac.jp/chizai/cockosodate/ 

2016.01.14

【終了】言語文化研究所研究発表会・シンポジウム「英米文学の名作を読むⅤ」

【完成】聖徳チラシ英文学1228
タイトル 英米文学の名作を読むⅤ
研究
発表会
日時:平成28年2月20日(土)13:00~15:00
会場:聖徳大学10号館12階
発表者:藤井 繁(聖徳大学名誉教授)
演題:E.ヘミングウェイの文学―神話の崩壊
  「キリマンジャロの雪」(1936)を中心に―

日時:平成28年2月27日(土)13:00~15:00
会場:聖徳大学10号館12階
発表者:宮内泰彦(元聖徳大学兼任講師)
演題:アイリス・マードック『鐘』の倫理性
  ―蝶のように漂うドーラの生の軌跡―
シンポ
ジウム
日時:平成28年3月5日(土)13:00~15:00
会場:聖徳大学10号館12階
発題者1:天野暁子(聖徳大学兼任講師
      チャールズ・ディケンズ『ディビッド・
    コパーフィルド』―子どもへの視点―
発題者2:武田久子(聖徳大学兼任講師
      D.H.ロレンス『恋する女たち』
    ―レルケの存在の必然性―
発題者3:井村 猛(聖徳大学兼任講師
      時事英語―現代英語の新語―

日時:平成28年3月19日(土)13:00~15:00
会場:聖徳大学10号館12階
発題者1:小山 努(聖徳大学兼任講師
      トマス・ハーディ『森林地の人々』―ジャイル
    ズウィンタボーンの利他主義を巡って―
発題者2:山下登子(聖徳大学兼任講師
    トマス・ハーディ『日陰者ジュード』再考
    ―ジュードの苦悩―
発題者3:冨永久子(聖徳大学兼任講師
      トマス・ハーディ『らっぱ隊長』
    ―「愛のはかなさ」―
定員 各回70名 ※事前申込不要・参加費無料
チラシ チラシのPDFファイルはこちら

2016.01.13

【終了】聖徳大学短期大学部 地(知)の拠点シンポジウム

 

シンポジウムの詳細についてはこちらをご覧ください。

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