聖徳大学音楽学部教員紹介>大井 剛史


氏 名:大井 剛史(おおい たけし)

職 位:兼任講師


■主な担当科目

・オペラ実習


 歴

東京芸術大学および大学院にて松尾葉子氏に師事、故若杉弘、故岩城宏之、レヴァイン、マズア、ジェルメッティ、カラプチェフスキーの各氏から指導を受ける。

2000〜01年、仙台フィルの副指揮者として研鑽を積み、2007〜09年にはチェコ・フィルハーモニー管弦楽団にて研修。

2008年アントニオ・ペドロッティ国際指揮者コンクール第2位。2009年より山形交響楽団指揮者、ニューフィルハーモニーオーケストラ千葉常任指揮者に就任。


ひとこと

聖徳大学はオペラを勉強するには抜群の環境です。優れたアーティストになることを目指して頑張りましょう。


聖徳大学音楽学部教員紹>大井 剛史