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●演奏学科

声楽・オペラコース

singing and opera course


・2017.10.21 聖徳オペラ公演 モーツァルト:《フィガロの結婚》

平成29年度 声楽公開講座

・2017.07.01 林康子 声楽公開講座[PDF]
・2017.08.27 甲斐栄次郎 声楽公開講座[PDF]
・2017.10.07 佐藤しのぶ・森島英子 声楽公開講座[PDF]2017.09.28更新
・2017.12.09 宮本益光 声楽公開講座[PDF]2017.11.11更新

聖徳オペラハイライト

実践的な学びを中心に、
幅広く音楽文化を学びます。

 総合大学の中の音楽学部というメリットを活かし、本コースでは幅広く音楽の教養を身につけます。世界の歴史や外国語、身体表現、舞台表現などを学ぶことは、音楽作品を取り扱う際、背景を知り、ストーリーを把握するためにもとても重要です。音声学等にとどまらず、実践的な学びを中心に、「歌うこと」を深く掘り下げて研究していきます。

アットホームな雰囲気の中で、
親身な指導が行われます。


 少人数の利点は、教授陣との距離が近く、マンツーマンでていねいな指導が可能であるという点。オペラやミュージカルなどの授業でも、実践的な指導をしっかりと受けることができます。また、普段から学生と教授陣の問のコミュニケーションが良くとれており、日常生活の中でも、コース全体で歌を愛する、音楽を愛するという雰囲気にあふれています。

数多い発表の場に恵まれて、
本番に強い人材が育ちます。

 舞台に上がることは、音楽家としての成長に重要な経験。学生数の多い音楽大学では得難いこの経験も、少人数の本コースでは多く持てます。著名な指揮者とオーケストラを招いて行われる"第九"、学内発表、定期演奏会などのほか、オペラ研究同好会やミュージカル研究同好会等のサークル活動など、数多い実力発揮の場で、自己アピールの方法を学びます。



関連ページ

 ・聖徳オペラ公演

■関連リンク

 ・日本声楽家協会


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