言語活動を通じての総合的文化探究をスローガンとする研究所 | 聖徳大学言語文化研究所

この度の「東日本大震災」におきまして、被害にあわれた皆様に心よりお見舞い申し上げるとともに、
犠牲になられた方々とご遺族の皆様に対し、深くお悔やみを申し上げます。

ニュース

2012年

2011年

2011/12/16 「研究所ニューズレター」第5号(12月号)を掲載しました。
2011/11/18 「聖徳大学 言語文化研究所 第140回 研究発表会」[終了しました]
2011/11/18 日本語と漢字―その歴史と現在― 公開講演会[終了しました]
2011/09/28 食品の放射能汚染と健康 公開講演会[終了しました]
2011/09/28 「研究所ニューズレター」第4号(9月号)を掲載しました。
2011/08/31 「聖徳大学 言語文化研究所 第139回研究発表会」[終了しました]
2011/08/09 平成23年度 文化庁日本語教育委託事業「Can-do型授業活動を実現するための実践研修講座」【応募受付を終了いたしました】
2011/08/09 「研究所リレー講座」を開催します。[終了しました]
2011/07/06 「聖徳大学 言語文化研究所 第138回研究発表会」[終了しました]
2011/06/28 「聖徳大学 言語文化研究所 第137回 研究発表会」[終了しました]
2011/06/28 食品の放射能汚染と健康 公開講演会[終了しました]
2011/05/31 「研究所ニューズレター」第3号(5月号)を掲載しました。
2011/05/09 「聖徳大学言語文化研究所主催 第136回 研究発表会」【「異界」へのいざない―ドイツ、日本、中国の文学・音楽から―】[終了しました]
2011/04/01 「研究所ニューズレター」第2号(3月号)を掲載しました。
2011/03/25 聖徳大学言語文化研究所 第135回 研究発表会(3/31)のお知らせ【終了しました】
2011/03/25 聖徳大学言語文化研究所 第134回 研究発表会(3/28)中止のお知らせ
2011/03/14 聖徳大学言語文化研究所 第132回 研究発表会(3/16)、第133回 研究発表会(3/19)中止のお知らせ
2011/03/02 「聖徳大学 言語文化研究所 第132回 研究発表会」【神話は画像によっても伝えられた】[中止となりました]
2011/02/02 「聖徳大学 言語文化研究所 第131回 研究発表会」【ハーディ文学の現代性】とは何か[終了しました]
2011/01/28 「リンク」のページを更新しました。(聖徳大学心理教育相談所)
2011/01/19 「聖徳大学 言語文化研究所 第130回 研究発表会」【ユーラシア文化の中の日本神話研究プロジェクト】[終了しました]

2010年

2010/12/17 「聖徳大学 言語文化研究所 第129回 研究発表会」【ユーラシア文化の中の日本神話研究プロジェクト】[終了しました]
2010/11/29 「聖徳大学 言語文化研究所 第128回 研究発表会」【トマス・ハーディ研究プロジェクト】[終了しました]
2010/11/29 イベント報告ページを更新しました。
2010/09/27 「研究所ニューズレター」創刊号(9月号)を掲載しました。
2010/09/27 「日本語指導者養成講座」の日程が変更になりました。詳細はこちらからご確認ください。
2010/09/27 全4回連続学術講演会 言語文化研究所 連続学術講演会「平城京時代の遠の朝廷と東国」(PDF)を開催します。[終了しました]
2010/08/19 平成 22 年度 文化庁日本語教育委託事業「日本語指導者養成講座」icon_open.gif
2010/08/19 聖徳大学言語文化研究所ウェブサイトオープンしました。


インフォメーション

聖徳_大庭先生.pdf聖徳_大庭先生.pdf
NEW 松戸と水戸徳川家―幕末・明治を中心に―公開講演会 講師 :大庭 邦彦(聖徳大学人文学部日本文化学科教授)/平成24年2月4日(土)13:00~14:30/会 場:聖徳大学10号館14階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)/定 員:150名(申込不要・入退場自由)/費用:無料
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聖徳英米文学チラシ.pdf聖徳英米文学チラシ.pdf
NEW 英米文学の名作を読む 第141回研究発表会 / 平成24年1月28日(土)13:00~14:30 / 第142回研究発表会 / 2月25日(土)13:00~14:30/シンポジウム 3月17日(土)13:00~15:00/ シンポジウム 3月31日(土)13:00~15:00/会 場:聖徳大学10号館12階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)/定 員:70名(申込不要・入退場自由)/費用:無料
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言語研140回チラシ.pdf言語研140回チラシ.pdf
[終了しました]聖徳大学 言語文化研究所 第140回研究発表会地球環境の変化-その現状と対応- 講師 :木村 常在(聖徳大学短期大学部保育科教授)/平成23年12月1日(木)16:30~18:00/会 場:聖徳大学10号館12階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)/申込:不要・入退場自由/費用:無料
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20111126.pdf20111126.pdf
[終了しました]日本語と漢字―その歴史と現在― 公開講演会講師 :林 史典(聖徳大学言語文化研究所長・教授)/平成23年11月26日(土)13:00~14:30/会 場:聖徳大学10号館14階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)/申込:不要・先着150名(入退場自由)/費用:無料
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20111004pdf.pdf20111004pdf.pdf
[終了しました]食品の放射能汚染と健康 公開講演会講師 :林 徹(聖徳大学人間栄養学部人間栄養学科教授)/平成23年10月4日(火)11:00~12:30/会 場:聖徳大学10号館14階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)/申込:不要・先着150名(入退場自由)/費用:無料
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20111005.pdf
[終了しました]聖徳大学 言語文化研究所 第139回研究発表会英語の冠詞をどう分かるか ――異言語を理解するためのことば 講師 :伊藤 笏康(聖徳大学人文学部英米文化学科教授)/平成23年10月5日(水)16:30~18:00/会 場:聖徳大学10号館12階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)/申込:不要・入退場自由/費用:無料
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2011文化庁委託事業ポスター.pdf
「Can-do型授業活動を実現するための実践研修講座」応募終了のお知らせ|9月9日をもちまして、本講座の応募受付を終了いたしました。たくさんのご応募、誠にありがとうございました。
2011年10月1日12月17日全12回講座  平成23年度 文化庁日本語教育委託事業「Can-do型授業活動を実現するための実践研修講座」を開催します。講座の半分以上を「実習・参加型」の形態として、単なる“座学”ではなく、具体的な教室活動として教授法や指導手順を実践的に学びます。これまで多くおこなわれてきた「文型の意味を解説するための文例、またはその授業活動」をどのように捉え直せば実践的な日常会話文例・実践的指導法となるかを研修します。
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[終了しました]2011年9月10日10月22日全4回講座  言語文化研究所、児童学研究所、生涯学習研究所、心理教育相談所が連携して開催する連続講座、「研究所リレー講座」を開催します。【子ども】を総合テーマとして、4研究所が趣向をこらした講座を開催いたします。各回13:00~14:30/会 場:聖徳大学10号館14階 /参加費無料 (予約不要)/定員:150名 /後援:松戸市教育委員会、柏市教育委員会 市川市教育委員会、取手市教育委員会
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第138回研究発表会ポスター(山岡).pdf
[終了しました]聖徳大学 言語文化研究所 第138回研究発表会 「血液型性格」の歴史と根拠 講師 :山岡 重行(聖徳大学人文学部心理学科講師)/平成23年7月30日(土)14:00~15:30/会 場:聖徳大学10号館12階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)/申込:不要・入退場自由/費用:無料
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20110716.jpg
[終了しました]食品の放射能汚染と健康 公開講演会 講師 :林 徹(聖徳大学人間栄養学部人間栄養学科教授)/平成23年7月16日(土)13:00~14:30(12:30開場)/会 場:聖徳大学10号館14階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)/申込:不要・先着150名(入退場自由)/費用:無料
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20110705.pdf
[終了しました]聖徳大学 言語文化研究所 第137回研究発表会 「I WAS BORN TO LOVE YOU」〜幸せな人生のための結婚〜 講師 :島 田 薫(聖徳大学人文学部女性キャリア学科教授)/平成23年7月5日(火)14:00~15:30/会 場:聖徳大学10号館14階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)/申込:不要・入退場自由/費用:無料
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過去のインフォメーション

20110605.pdf
[終了しました]聖徳大学 言語文化研究所第136回研究発表会「異界」へのいざない―ドイツ、日本、中国の文学・音楽から―】 講師 :山口 博(聖徳大学言語文化研究所長)/平成23年6月5日(日)13::00~15:30:(12:30開場)/会 場:聖徳大学10号館14階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)/申込:不要・先着100名(入退場自由)/費用:無料/対象:一般市民・教育関係者・研究者向け/主催 聖徳大学言語文化研究所/発表者:山本 まり子(聖徳大学教授)、溝井 裕一(関西大学准教授)、河地 修(東洋大学教授)、山田 利明(東洋大学教授)/コメンテーター:大野 寿子(東洋大学准教授)、竹原 威滋(奈良教育大学特任教授)、高橋 吉文(北海道大学大学院教授)
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20110316.pdf
[中止となりました]聖徳大学 言語文化研究所第132回研究発表会【ユーラシア文化の中の日本神話研究プロジェクト 平成22年度 第3回 山口連続講座「神話は画像によっても伝えられた」】 講師 :山口 博(聖徳大学言語文化研究所長)/平成23年3月16日(水)13:30~15:00/会 場:聖徳大学10号館14階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)/申込:不要・先着150名(定員に達した場合、入場をお断りする場合がございます。)/費用:無料/主催 聖徳大学言語文化研究所
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第131回発表会ポスター.pdf
[終了しました]聖徳大学 言語文化研究所第131回研究発表会トマス・ハーディ研究プロジェクト シンポジウム「ハーディ文学の現代性」とは何か】 司会者 : 藤井 繁(聖徳大学名誉教授) /平成23年2月26日(土)13:00~15:00/会 場:聖徳大学10号館14階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)/申込:不要/費用:無料/主催 聖徳大学言語文化研究所/提案者 :『塔上の二人』コンスタンタイン夫人の愛と苦悩ー冨永久子(聖徳大学兼任講師)/『アリシアの日記』「私」という幻想の手法ー山下登子(聖徳大学兼任講師)/『キャススターブリッジの市長』主人公のヘンチャードの「禁酒」を巡ってー小山 努(聖徳大学兼任講師)/『青い瞳』ヒロインの目はなぜ青いのか?ー天野暁子(聖徳大学兼任講師)
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第130回チラシ.pdf
[終了しました]聖徳大学 言語文化研究所第130回研究発表会ユーラシア文化の中の日本神話研究プロジェクト】 講 師:山口 博(聖徳大学言語文化研究所長)/平成23年2月24日(木)14:30~16:00/会 場:聖徳大学10号館14階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)/申込:不要・先着150名(定員に達した場合、入場をお断りする場合がございます)/費用:無料/主催 聖徳大学言語文化研究所/神話は、天上界にある高天原から豊葦原中国の支配者は天降ったと言い、文化人類学や民族学は、日本列島の支配者は中国東北部、朝鮮半島から渡来したと言い、考古学は神話について語ることはない。三者三様でなかなか接点が見出しえない。しかし、日本神話を語り伝えてきた人々は、弥生から古墳時代、そして飛鳥・奈良時代を生きてきた人たちであり、彼らの生活空間や状況が神話に反映していることは疑いない。この時代の考古学の研究は著しい進展を示している。そうであるならば、神話と考古学の成果の接点を求めることができるのでは。考古学を基にして、神話の編年を考えたら、どうなるのだろうか。
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第129回チラシ(言語研).pdf
[終了しました]聖徳大学 言語文化研究所第129回研究発表会ユーラシア文化の中の日本神話研究プロジェクト】 講 師:山口 博(聖徳大学言語文化研究所長)/日 時:平成23年1月19日(水)13:30~15:00/会 場:聖徳大学10号館14階(松戸市松戸1169・松戸駅東口徒歩1分)/申込:不要・先着150名(定員に達した場合、入場をお断りする場合がございます)/費用:無料/主催 聖徳大学言語文化研究所/ヒエダノアレの語り伝えてきた話をオオノヤスマロが書き記したのが『古事記』です。平安時代の初期、斎部広成は忌部氏が語り伝えてきた話を書き記して『古語拾遺』を創りました。広成は「昔、まだ文字のなかった頃は、貴賎老少、口々に伝え」と言います。現在でも叙事詩を語り伝える民族がユーラシアにはいます。神話・伝説は語り伝えられただけではありません。文字で書かれたり、絵に描かれて広まったりしています。どのようして神話・伝説は集められ、どのようにして広まったのでしょうか。そのようなことを考えてみます。
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第128回研究発表会チラシ.pdf
[終了しました]聖徳大学 言語文化研究所第128回研究発表会【トマス・ハーディ研究プロジェクト】 講 師:武田 久子(本学兼任講師)/日 時:12月7日(火) 午後4時30分~/会 場:聖徳大学10号館 12F/主催 聖徳大学言語文化研究所/D.H.ロレンス『息子と恋人』―母親と息子の愛と葛藤を巡って―ロレンス自身の自伝的な側面を投影したのがこの作品です。彼の生い立ちや少年時代の生活、とりわけ両親の確執などが色濃く投影されています。階級の垣根を越えて、炭鉱夫のモレルと結婚した中産階級出身のガートルードは結婚後、夫への愛情も色褪せ、その対象を2人の息子に向けます。注目されるのは、タイトルが示すように、母親ガートルードと息子たちとの関わり合いですが、父親モレルの孤立感・疎外感も無視できません。ここでは、母親ガートルードと息子ポールとの愛の「理想化」と「葛藤」に焦点を絞ります。
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遠の朝廷と東国.pdf
[終了しました]2010年11月17日12月11日全4回連続学術講演会 聖徳大学創立 20 周年記念・平城遷都 1300 年記念 言語文化研究所 連続学術講演会「平城京時代の遠の朝廷と東国」を開催します。各回13:30~15:00/会 場:聖徳大学10号館14階 /参加費無料 (予約不要)/定員:150名 /後援:松戸市教育委員会、柏市教育委員会 市川市教育委員会、取手市教育委員会
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地域社会への適応・参加を重視した日本語指導者養成研修講座ポスター改.pdf
[終了しました]2010年10月2日12月18日全10回講座  平成 22 年度 文化庁日本語教育委託事業「日本語指導者養成講座」を開催します。文法中心の構造シラバス文型に 終始せず、外国人の生活の視点に 立った実用的日本語会話を効率 的に指導する方法を研修します。講義ばかりでなく、ディスカッシ ョンやワークショップなどを通 じて、より活き活きとした授業の 出来る日本語教師養成を目指し ます。
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